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■「目覚まし時計」は進化したアナログだあ・・ボタン型電池物語


目覚ましアナログ時計はいいなあ ボタン型電池物語


 最近、相次いで2個のボタン型電池が交換時期を迎えた。 「車のキー」 と もう一つは「目覚まし時計」です。

今回は 「目覚まし時計」 について」 ひとこと

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 近年は、デジタル時計が主流となり、スマホが腕時計代わりになり、目覚まし時計もスマホで済ませられている方が多い。 小生は両者を適宜使い分けてます。 特に海外旅行では、スマホのアラームが非常に重宝しますね。 現地時間に自動で時刻を合わせてくれます(もちろん設定は必要です・・)。

 ところが 普段はデジタルの目覚まし時計を使用しています。 ゼンマイ式時代からの愛用者ですが、乾電池から現在はボタン電池式の目覚ましを愛用してます。 
 
 最大の利点は、みやすく長針短針をみれば 寝ぼけ眼でもすぐ時間がわかります。 シンプルで小さく軽い なんといっても見誤りが少ない。 現在でもJRの運転席には デジタルでなくアナログ時計が使用されているらしい!

 しかもエネルー源の「ボタン電池はかなり長持ちします。 今回はなんと7年間も持ちました。 時計本体は2000円前後で、懐にも優しいよ

  購入してから、故障は一度もなく、正確に時を刻んでくれておりました。 数日前から、徐々に狂うようになり、ついにストップ!! ボタン電池も安価で(ワンコインからお釣りが2~個くる)、交換も超簡単・・・ すぐさま小さな音をたてて、カチカチと動き出しましたが、 プチ感激、グランデ感動 

 時計が止まって2日間 寂しい思いをしておりました。
もっとも、目覚ましをセットしてもなぜかしらセットされた時間の15分前には必ず起きてしまう この頃でしたが・・・ (目覚まし時計より小生の「脳覚醒時計」がより正確かなあ・・(笑))

 このまま7年間も動き続けるんだなあと思うと 感動がありますね。
次に電池が切れる7年後は日本は世界は世の中どうなっているのであろうか!

    これこそ シンプル イズ ベスト
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